懸賞を探すときに「人気がある」「豪華商品」をメインで探していませんか? |
主婦の方が多く懸賞であたっているなどTVでみたことがある方もいると思いますが、では、なぜ主婦が多いのか? 実は主婦であるかどうかは問題ではないのです。答えは上の項目に書いたように「人気のない懸賞」+「人が懸賞に気づき難い懸賞」に応募です。 例えば、買い物です。夕食の買い物など買い物をして牛乳やパンなどについている懸賞がかなり確率が高いのです。といっても全国の人がやりはじめたら意味がありませんが。。 主婦の方でも牛乳やパンなどの懸賞ってあんまり意識した人が多くないのではないでしょうか? 全国の老若男女の人が利用するものなので販売数はかなり多いのですが、実は懸賞自体に応募する人はかなり少ないのです。 考えてみてください。何かを買っても入れ物はすぐに捨ててしまったり、入れ物など目にもとめないことが多くありませんか? つまり、人が「懸賞と気づかない懸賞」が存在しているのです。 当選する理由は「人が気づかない懸賞」≒「食品などについている懸賞」ということになります。食品でなくても人が気づき難いものであればいいのですが、やはり食品が一番多い気がします。 それらの懸賞に応募する条件に合いやすいのが主婦なので主婦が当たりやすいだけです。もちろんそれらの条件が合った人であれば主婦でなくても当たりやすくなるのです。 これが主婦の必勝懸賞攻略で、買う人が多くても応募する人が少ないので当たる確率も断然高いのです。 もちろん買い物以外の懸賞についても同じことで、「暇」があると「マイナーな懸賞」や「人が気づかない懸賞」にも自然に応募してしまうので主婦が自然と「当たりやすい懸賞に応募する」条件に当てはまりやすいのです。 |
懸賞の中には「○○大会」の○はなんでしょう?などという○埋めタイプがありますが、 ○○の中だけではなく、既に書かれている部分もしっかり書くことがコツです。 「○○大会」の答えが「関東」だった場合、「関東」だけでなく答えにはしっかりと「関東大会」まで書くことが選ばれる条件である場合が多いのです。 |
懸賞などはいくら確率がいいといってもなかなか当たるものではありません。確かに、応募1回1回を考えるといつ当選するかもわからないし、人というのは目に見えない、予測できないものは信じ難くあまりやる気にならないものだと思います。 なので懸賞で成功するには1回に時間をかけるよりも長い目で見ないと長続きしません。 「自分は根気がある!」と自信をもっている人であっても実際やってみると現実は違うということが分かると思います。 ある程度の期間をスケジュールに立てて期間毎に当選結果をメモしておくと結構な確率であたっていることがわかります。意気込みすぎて疲れてしまうよりも、適当でもいいのでながくやっていった方がうまく儲けることができます。 |
懸賞は結局確率の問題なので当たりやすいといってもそんな簡単に当選するわけではありません。 応募数が少なくても多くても当選率は変わるわけではないので、当選数を増やす ことを考えてできるだけ多くのサイトに登録してあらゆる懸賞に応募したほうが稼ぐことができます。 |
| アフィリエイト、メール受信副収入と同様、懸賞サイトも広告主(スポンサー)によっての収入によって成り立っているので登録人数を増やすことを目的として無償で閲覧者に懸賞を提供しています。 立ち上げたばかりだと知名度が低いので宣伝費にお金を掛けます。 宣伝しても人が登録しなければ意味がないので懸賞を当たりやすくすることによって登録者を増やそうとしている場合が多々あります。 当たりやすくするのは最初だけで適当に登録人数が増えたら当選者の人数を段々と減らしていくので使えるのは最初のうちだけです。 新着サイトを見逃さずに登録者が少ない最初のうちにしっかりと稼いでおきましょう。 |
はがきなどで懸賞に応募する場合は書き方に注意です。 やたら目立つように装飾をつけたりすると、目立つようにはなりますが、 はがきを見る側が見難くなってしまうのでNGです。 はがきを見る側も機械ではなく人間であることを忘れてはいけません。 はがきを書く側は遊び気分ですが、抽選する側は仕事でやっているので分かりやすくないと即却下されてしまいます。仕事をしている立場からみてどう感じるかを考えましょう。 格好をつけて文字をくずして行書体にしようとしたりするのもNGです。 地味なようですがしっかりした字体で子供でも分かるような楷書体ではっきりと書くことがコツです。 ネットの場合はキーボード打ち込みなのでそこら辺は関係ありませんが、応募を見る側の立場でわかりやすいかどうかを意識して書くことが重要です。 担当者宛に一言添えるのはいいかもしれません。 OKなのはあくまで担当者宛への言葉で、自分の為だけの言葉(「当てて下さい」など)はNGです。 一言添える場合は、ありきたりな言葉ではなく自分で考えた担当者向けの言葉(文章にならないように)を回答よりも目立たないように書きましょう。 ※注意:はがきの角を切ったり形を変えたりすると受け取る側に料金が発生してしまう可能性があるのでやめましょう。 |
