ベン・アフレック
主な出演作品
「青春の輝き」(92)、 「バッド・チューニング」(93)、 「Glory Daze」(96)、 「チェイシング・ミー」(97;初主演)、 「インディアナポリスの夏・青春の傷跡」(97) 「グッド・ウィル・ハンティング」(97)、 「DOGMA」(98)、 「アルマゲドン」(98)、 「200 CIGARETTES」(98)、 「PHANTOMS」(98)、 「ドグマ」(99)、 「ディセプション」 「レインディア・ゲーム」(00)、 「偶然の恋人」(00)、 「パールハーバー」(01) など

プロフィール

1972年8月15日 カリフォルニア州バークレー。

本名は Benjamen G. Affleck
身長は193cmの長身。

幼いころにマサチューセッツ州ケンブリッジに家族と移住。 8歳の時にはTVドラマに初出演している。 映画デビューは81年の「The Dark End of the Street」。 オクシデンタル・カレッジなどいくつかの大学に進学するがどこも卒業していない。 ベンは大学に通っていたが中退する。

マット・デイモンとは小学生からの親友であり、2人とも映画の道に進むこととなった。 T.J.Maxxではマット・デイモンと出演し、ベンにとってはCMデビュー。 その後も二人は一緒にオーディションをうけてきた。

マット・デイモンが出演している「戦火の勇気」でも共演しようとしていたが、 ベンは「チェイシング・エイミー」に出演が決定していたため共演はできなかった。。 グッドウィル・ハンティング、ドグマでは2人の持ち味をだして共演している。